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本番までのラスト練習

バンド「なんぼなんでも」
12 /21 2007
 あの狭いスタジオに背の丈を遥かに超える高さのハープ(ハーモニカじゃなく弦楽器の)を搬入して、22日の「ホテルハーベストイン米子」クリスマス・ライブに向けた最後の練習をしました。久々に「なんぼ」の秘蔵っ子ハーピストを迎え、8人での練習。残すは本番のみです。

 さすがにハープは注目度が高い。スタジオの通路にたむろう人たちも、思わず「それもしかしてハープ?」と驚いていた。どんな感じになるのかは聴いてのお楽しみです。これで全員揃って当日が迎えられたら、確かにそれだけで満足でしょうね。

 唯一、アルト・サックスの広瀬謙一氏が個人的な事情で欠場、というか最近小休止されていますが、来年初頭にはおそらく復活されるのではないかと思っています。これだけ人数が多いと色々なアクシデントがありますね。しかしながら、まったくの他人が音楽を通して結び付いた結果がこのバンドです。ということは何かをやる必然性がある訳で、その答えを探すためにステージに立っているのかも知れません。そう考えると22日のステージは非常に楽しみです。

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コメント

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なんといっても、ハープが軽自動車に積めるというところで、皆さん驚くのではないか。そうでもないのかな。
「車より大きいハープが何故車に積めるのか?」そういうふうに、私は思ったからである。
22日は、やらねば。

jazz bird

ライフワークはジャズ・トランペット。好きなトランぺッターはトム・ハレル、チェット・ベイカー、パオロ・フレス、市原ひかりさん、山本ヤマさんetc.夏の海が好き。

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