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大人のための夏休み

日常のこと
07 /28 2007
 ひぐらしの鳴き声も日増しに大きくなり、いよいよ本格的な夏の幕開けを感じる。子どもたちは夏休み。一年で最もわくわくする時期だろう。大人には何故夏休みがないのか、実に不思議である。仕事と夏休み。実にメリハリがあって良いではないか。資源の無駄遣いも減るし、子どもたちも親と旅行などに出れて幸せだろう。というか、大人になっても、何かを体験するということは必要だ。仕事以外の何かを体験する。それは勿論ライブ体験であって、テレビ画面で世界遺産を観るのとは意味が違う。何かに触れて、何を感じ、何を思ったのか。頭で考えるのではなくて体験する。大人の夏休みとは、そんな体験のためにあっていい筈だ。


 そんな訳で、先日凄い体験をした。妻と某回転寿司に行ったんだけど、これがタッチパネル式の店で、タッチパネルで注文すると、列車の皿が寿司を運んで来るというもの。店内には従業員が2人しか見当たらず。もっぱら後片付けをしている。閉店間際ということもあって客は少なく、何だか会話をするのも虚しくなる空間だ。というか、こうした全自動方式でご飯を食べてもぜ~んぜん美味くない。二度と入るまいとその場で妻と誓った(笑)

 で、何が言いたいのかというと。。次回のブログに続く、かも知れません(笑)
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コメント

非公開コメント

はんと、タッチパネル寿司は最悪だ。
喜ぶのは子どもだけだろうけど、あんな環境、子ども良いわけがない。
以下参照
http://plaza.rakuten.co.jp/kappakun1961/diary/200705050000/

jazz bird

ライフワークはジャズ・トランペット。好きなトランぺッターはトム・ハレル、チェット・ベイカー、パオロ・フレス、市原ひかりさん、山本ヤマさんetc.夏の海が好き。

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